モーション・グリーン

読破本・特撮(仮面ライダー)・アニメを取り上げるブログです。

2009年読んだ本のまとめ(9月~10月)

毛利は残った毛利は残った 隠れた?名作。流されるがまま西軍に身を投じたが故に家を潰しかける、西軍盟主毛利輝元の、後悔と執念の再生物語。毀れそうな体と心を必死に支えながら毛利家を立て直そうとする輝元の姿から、藩だけでなく、1人の人間の‘再生’と‘底力’を目の当たりにした思い。家臣を解雇しないように、所領を一律6分の1にして人材喪失を避けたり、新田開発を奨励したりと、現代にも通じる手法が散らばっているのも大きな特徴だ。 読了日:09月02日 著者:近衛 龍春
織田信長軍団100人の武将 (新人物文庫)織田信長軍団100人の武将 (新人物文庫) 広ーーく浅ーーく、信長軍団について分析された1冊。ただ、これなら新書verの方が見応えあったなあ。 読了日:09月03日 著者:谷口 克広,岡田 正人
こちら葛飾区亀有公園前派出所 166巻 (ジャンプコミックス)こちら葛飾区亀有公園前派出所 166巻 (ジャンプコミックス) 読了日:09月05日 著者:秋本 治
バガボンド(31)(モーニングKC)バガボンド(31)(モーニングKC) 読了日:09月05日 著者:井上 雄彦
銀魂 第30巻 (ジャンプコミックス)銀魂 第30巻 (ジャンプコミックス) 読了日:09月05日 著者:空知 英秋
戦国奇譚 首戦国奇譚 首 表紙の「首」、裏側の「首」「首」「首」・・・とひたすら「首」。ちょっと不気味(笑)そして内容は首にまつわる、武将達の悲劇や逆転劇の短編集。昔のこととはいえ、含まれている要素は「嘘が人を破滅させる」や「正直者が最後には報われる」など、現代社会でも目にするような光景ばかり。不変の理は、今も変わらないのですねえ。 読了日:09月08日 著者:伊東 潤
徳川将軍家の演出力 (新潮新書)徳川将軍家の演出力 (新潮新書) 徳川将軍家という最強のブランドづくりの謎を紐解く1冊。御徒町矢来町など、現代にも残る東京の地名の由来や、ブランドを利用したビジネスをもくろむ商人や寺社など、ニヤリとさせられたり「へー」を連発するネタが満載。おもしろいです。 読了日:09月08日 著者:安藤 優一郎
覇者の決まる日 (新人物文庫)覇者の決まる日 (新人物文庫) 関ヶ原攻防の裏に隠された「大砲」開発争奪戦を描いた歴史小説。結構スリルがあって楽しめたのですが、結末がちょっと安易(笑)ちなみに大砲は徳川方だけではなく石田方も使用したのでは? 読了日:09月10日 著者:南原 幹雄
最強ウルトラ怪獣決定戦 (PHP文庫 ふ 29-4)最強ウルトラ怪獣決定戦 (PHP文庫 ふ 29-4) 「シリーズ最強怪獣はコイツだ」と銘打っておきながら、「常に最強とは限らない」「状況によって変わる」などかーなーりアバウト。懐かしき怪獣を見られたことは良しとしますが・・・ 読了日:09月11日 著者:ブレインナビ
ハヤテのごとく! 19 (少年サンデーコミックス)ハヤテのごとく! 19 (少年サンデーコミックス) 読了日:09月13日 著者:畑 健二郎
ドラゴンクエストIX 星空の守り人 公式ガイドブック 下巻●知識編 (SE-MOOK)ドラゴンクエストIX 星空の守り人 公式ガイドブック 下巻●知識編 (SE-MOOK) 待望の攻略本・・・なのだけれど、錬金レシピに「?」がついてるものも・・・さらなる功略本が出る? 読了日:09月13日 著者:
ドラゴンクエストIX 星空の守り人 公式ガイドブック 上巻●世界編 (SE-MOOK)ドラゴンクエストIX 星空の守り人 公式ガイドブック 上巻●世界編 (SE-MOOK) クリアした人には、もはや不要?な上巻。とはいえ、見てると結構楽しい。 読了日:09月13日 著者:
片倉小十郎景綱―伊達政宗を奥州の覇者にした補佐役 (PHP文庫 こ 40-6 大きな字)片倉小十郎景綱―伊達政宗を奥州の覇者にした補佐役 (PHP文庫 こ 40-6 大きな字) 歴女の中で人気急上昇中の小十郎を描いた歴史小説。小十郎が武士の出ではないことに驚き。クールなイメージの強い小十郎が見せる反骨心が印象に残ります。 読了日:09月14日 著者:近衛 龍春
「提案する力」を磨く!「提案する力」を磨く! 企画書制作のプロである富田先生の最新作。営業・企画・マーケなどどの業種でも通用する、必要な要素を盛り込んだ1冊。入門書として非常に有用です。 読了日:09月15日 著者:富田 眞司
小説すばる 2009年 10月号 [雑誌]小説すばる 2009年 10月号 [雑誌] 読了日:09月17日 著者:
ハヤテのごとく! 20 (少年サンデーコミックス)ハヤテのごとく! 20 (少年サンデーコミックス) 読了日:09月17日 著者:畑 健二郎
SDガンダム ジージェネレーションウォーズ 公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books 24)SDガンダム ジージェネレーションウォーズ 公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books 24) ジージェネウォーズの内容を全て網羅。10月にもう1冊攻略本が出るらしいが、この本以上の要素が盛り込まれているのだろうか、と思うほど。 読了日:09月18日 著者:キュービスト
鋼殻のレギオス14  スカーレット・オラトリオ (富士見ファンタジア文庫)鋼殻のレギオス14 スカーレット・オラトリオ (富士見ファンタジア文庫) とんでもないくらい盛りだくさんな第2部完結編。このあと学園編に戻すと言うことはレイフォンの内面を再構築すると言うことなんだろうか。フェルニを含む世界の抱える問題とレイフォンの成長を敢えて別問題として同列(もしくはレイフォンを上位)に置くという思惑は感じられるけど・・・ちなみにレイフォン争奪戦からリーリンとニーナが一旦離脱し、クララが強行参入?フェルニに来そうで怖い(笑) 読了日:09月20日 著者:雨木 シュウスケ
蕭何(しょうか) 劉邦に天下をとらせた名参謀 PHP文庫 (PHP文庫)蕭何(しょうか) 劉邦に天下をとらせた名参謀 PHP文庫 (PHP文庫) 以前張良を読んだことがあったので、別視点を、と思いチョイス。どちらかというと、張良の鬼謀より簫何の献身ぶりの方が頷けるものが多かった。最後の最後までドキドキしながら読める1冊です。余談ですが、簫何にあって、石田三成に不足していたモノが何となく見える1冊でもあります・・・ 読了日:09月22日 著者:加野 厚志
北方謙三の「水滸伝」ノート (生活人新書 300)北方謙三の「水滸伝」ノート (生活人新書 300) 北方水滸伝好きな方にはたまらない1冊でしょう。新録された内容も、かなり奥深いものが多かったですし。特に連載中の楊令伝について、紙面上で言及するのは(小説すばるなどを除いて)ほぼ初なだけに大変貴重。難解な楊令伝が少し理解しやすくなる?史記にも言及してくれているし、春秋戦国時代にも興味がおありだとか。楽しみなお話です。 読了日:09月24日 著者:北方 謙三
史記 武帝紀〈1〉史記 武帝紀〈1〉 読了日:09月29日 著者:北方 謙三
悩む力 (集英社新書 444C) (集英社新書 444C)悩む力 (集英社新書 444C) (集英社新書 444C) 漱石ウェーバーという、とっつきにくそうな2人をうまーーく例示・比較しているのがすばらしい。内容も非常にオーソドックスでストレート。メンタルについての他のエッセイでは飽き足らない方に是非オススメ。漱石、もう一回読んでみようかな 読了日:09月29日 著者:姜 尚中
忍者のすべてがわかる本 (PHP文庫 く 28-5)忍者のすべてがわかる本 (PHP文庫 く 28-5) 忍者とはなんぞや?に応える良書。諸外国が忍者のイメージを膨らませるのに一役買っているのは皮肉というか、何というか・・・ 読了日:10月01日 著者:クリエイティブ・スイート
BLEACH 41 (ジャンプコミックス)BLEACH 41 (ジャンプコミックス) ウルキオラの最期は少し泣けた。地味に海燕の名言「心は人と人との間に生まれる」が反映されているのがポイント高し。それにしてもここまで強さの謎を残し続ける主人公も珍しいような・・・ 読了日:10月02日 著者:久保 帯人
AKABOSHI-異聞水滸伝 1 (ジャンプコミックス)AKABOSHI-異聞水滸伝 1 (ジャンプコミックス) クオリティは非常に高いと思うのだけれど、完結するまで連載できるのだろうか。何よりそれが心配。。。 読了日:10月02日 著者:天野 洋一
幕末を読み直す―通説が語らない「歴史」の真実 (PHP文庫)幕末を読み直す―通説が語らない「歴史」の真実 (PHP文庫) 諸雑誌で連載していたコラムをまとめた1冊。奇を狙ったモノはないけれど、地に足をつけた読みやすい文章が多い。ちなみに本書で紹介された「海将伝」も結構おもしろかった。 読了日:10月02日 著者:中村 彰彦
黒幕 (新潮文庫)黒幕 (新潮文庫) 短いながらも充実していて、余韻を残した終わり方で読者を惹きつける‘短編’のお手本のような1冊。特に晩年の真田信之の戦いを描いた「獅子の眠り」が秀逸。この短編のためだけに買ってもいい、と思えたほどです。 読了日:10月04日 著者:池波 正太郎
仮面ライダー クライマックスヒーローズ パーフェクトガイド (BOOKS for PlayStation2)仮面ライダー クライマックスヒーローズ パーフェクトガイド (BOOKS for PlayStation2) 読了日:10月05日 著者:エンタテインメント書籍編集部
柳生宗矩 (成美文庫―物語と史蹟をたずねて)柳生宗矩 (成美文庫―物語と史蹟をたずねて) 宗矩だけではなく、家光や沢庵、十兵衛ら江戸柳生・名古屋柳生のその後まで網羅しているのはすばらしい。しかし、そのせいか宗矩の内容が薄くなっているのが残念・・・ 読了日:10月05日 著者:徳永 真一郎
武田信玄と勝頼―文書にみる戦国大名の実像 (岩波新書)武田信玄と勝頼―文書にみる戦国大名の実像 (岩波新書) タイトルよりも副題の内容が要素として非常に大きい1冊。本書の主眼はあくまで古文書の解読であり、信玄・勝頼はその題材に過ぎないのでご注意を。ただ、古文書の注目点や決まり事・法則など目から鱗のものが多数アリ。これを意識して展示会などで古文書を見れば、新たな発見があること請け合いである。 読了日:10月06日 著者:鴨川 達夫
桶狭間の真実 (ベスト新書)桶狭間の真実 (ベスト新書) 織田家と今川家。これまで国力差が大きいとされてきた両家を石高計算によって再検証するなど、新たな試みが多い1冊。しかし文章全体に流れる「信長=革命児」へのくどいほどの拒否反応はどうにかならなかったものか・・・ 読了日:10月08日 著者:太田 満明
海将伝 (角川文庫)海将伝 (角川文庫) 筆者のコラムを読んで読んだ1冊。史料を読み込んで、実際に即した人物像を描き出す筆者の特徴を余すことなく発揮した1冊。歴史に埋もれた、というより自ら埋もれることを選んだ島村の生き様が、心に響いてくる。また、日露戦争後の日本海軍についても語られる、割と珍しい1冊となっている。 読了日:10月08日 著者:中村 彰彦
守りの名将・上杉景勝の戦歴 (新書y)守りの名将・上杉景勝の戦歴 (新書y) 御館の乱前後からの上杉家の激闘の記録。確かにこれを読むと、上杉景勝は百戦錬磨の将と言うより、一歩間違えれば滅亡しかねない橋を幾度と無く渡ってきた漢というイメージが強くなってくる(実際、それほど勝ってはいない)大事なのは勝つことより生き残ること、それを体現しているかのようだ。 読了日:10月09日 著者:三池 純正
SDガンダム ジージェネレーション ウォーズ ファイナルコンプリートガイドSDガンダム ジージェネレーション ウォーズ ファイナルコンプリートガイド 先月出ていた『SDガンダム ジージェネレーションウォーズ 公式コンプリートガイド』のほうがわかりやすい。 読了日:10月11日 著者:
ハヤテのごとく!―Hayate the combat butler 春休みの白皇学院に、幻の三千院ナギを見た by ハヤテハヤテのごとく!―Hayate the combat butler 春休みの白皇学院に、幻の三千院ナギを見た by ハヤテ 本編の補完的内容も兼ねたノベライズ版。安直な内容ながらも本編の要素を盛り込んだ展開になっているので安心して読める☆ 読了日:10月12日 著者:築地 俊彦; 畑 健二郎
マクロスアルティメットフロンティア コンプリートガイドマクロスアルティメットフロンティア コンプリートガイド 読了日:10月12日 著者:
ハヤテのごとく! 2 ナギが使い魔!? やっとけ☆世界征服 (ガガガ文庫 つ 1-2)ハヤテのごとく! 2 ナギが使い魔!? やっとけ☆世界征服 (ガガガ文庫 つ 1-2) ナギのマンガの世界と「ハヤテのごとく」の作品との二重軸な展開のため、わかりづらい部分が多い。落としどころはともかく、終盤までは流れが掴みにくかったかなあ。もう少しシンプルな流れでもよかったのでは? 読了日:10月13日 著者:築地 俊彦
ハヤテのごとく 3 (ガガガ文庫)ハヤテのごとく 3 (ガガガ文庫) これまでの3巻の中で一番内容が薄い作品。変に変化球混ぜるより、ラブコメしたり、ナギの成長物語にしたり、と王道展開行った方が、らしいと思うのだけれどなあ。 読了日:10月14日 著者:築地 俊彦
信長軍の司令官―部将たちの出世競争 (中公新書)信長軍の司令官―部将たちの出世競争 (中公新書) 信長研究に欠かせない1冊になるかも。きちんと読み進めると、知られているはずの信長の戦歴も、案外不明な箇所や知られていない事実が浮かび上がるのだなあ、と思ってしまう。 読了日:10月15日 著者:谷口 克広
すごい「実行力」 (知的生きかた文庫)すごい「実行力」 (知的生きかた文庫) この本読んで、何かを3日続けられればこの本読んだ価値は十二分にあると思う。まずは始めてみること・そして続けること。そしてレベルが上がってきたら、やるべきことやすべきことを選定・分析する。ここまで行けば、もう‘習慣’です。 読了日:10月16日 著者:石田 淳
呂布(りょふ) (PHP文庫 か 20-5 大きな字)呂布(りょふ) (PHP文庫 か 20-5 大きな字) ただの戦闘狂というイメージの強い呂布を、武を魅せる以外に進む道を知らない純粋な男という切り口で展開するのは、正解だと思った1冊。若干擁護しているところはあるものの、呂布への見方が変わるかも。 読了日:10月17日 著者:加野 厚志
ハヤテのごとく! 21 (少年サンデーコミックス)ハヤテのごとく! 21 (少年サンデーコミックス) ヒナギクの絵が丸くなった気がする。当初はもっときりっとした顔立ちや表情していたのだけれど・・・まあ、カワイイから許せる?この巻は女性陣がいつにもましてカワイイのは意識しているのだろうか? 読了日:10月17日 著者:畑 健二郎
小説すばる 2009年 11月号 [雑誌]小説すばる 2009年 11月号 [雑誌] 楊令伝は、何か作中の人物が迷走しているのだろうか?大筋の決着は予想できても、どこに行き着くのか見えてこない・・・つうか登場人物が多すぎるせいもあって、忘れそうな人物も多々いるなあ。 読了日:10月17日 著者:
竜馬を斬った男 (集英社文庫)竜馬を斬った男 (集英社文庫) 実はかなり昔に書かれた小説なんですが、何か色あせないものを感じさせる1冊。それにしても常にいい女が出てくるのが、悔しいのはなぜだろう・・・ 読了日:10月19日 著者:早乙女 貢
柳生三代記 (PHP文庫)柳生三代記 (PHP文庫) 柳生一族の物語としては、かなりレベルが高いのではないだろうか。石舟斎の苦悩・宗矩の決意・十兵衛の意志が1つの流れとして見事に描かれていたと思う。欲を言えば十兵衛の最期は、もう少しはっきり描いて欲しかったかも・・・ 読了日:10月20日 著者:嶋津 義忠
「風林火山」武田信玄の謎〈徹底検証〉 (講談社文庫)「風林火山」武田信玄の謎〈徹底検証〉 (講談社文庫) この筆者の著書は、毎回レベルが高い。ページ数こそ多いが、細かく項目別に分かれているので飽きずに読み進める1冊。これまでの信玄のイメージとは異なった信玄がそこにはあったけど、彼のすごさ・偉大さがゆらぐことはなかった。やはり武田信玄は偉大な漢だった。 読了日:10月22日 著者:加来 耕三
最後の将軍―徳川慶喜 (文春文庫)最後の将軍―徳川慶喜 (文春文庫) まさに司馬観炸裂な1冊。慶喜をほめるわけでもなく、けなすわけでもなく、むしろ彼とその周囲を見守るように(一部見下すように)描くその論調は、好き嫌いが分かれるのだろうなあ。確かなのは、英邁な男であっても、変えられないものは変えられない、ということだろうか。 読了日:10月27日 著者:司馬 遼太郎
スーパー忍者列伝 (PHP文庫 か 36-10) (PHP文庫)スーパー忍者列伝 (PHP文庫 か 36-10) (PHP文庫) 忍者の定義が広すぎて、山本勘助黒田官兵衛などの軍師達まで挙げられている。わからないでもないが、いくらなんでもそれは・・・と思ってしまった。軍師・忍者など職種・業種に焦点を当てるならば、まず定義を行い絞り込んでから、説明に入るべきだろう。 読了日:10月27日 著者:川口 素生
張良―劉邦を支えた名軍師 (PHP文庫)張良―劉邦を支えた名軍師 (PHP文庫) 後の軍師の代名詞のごとく評される張良の生涯を描く歴史小説。改めて感じたのは、張良孔明同様、冷静な判断力がありながら、どこか熱い心と、とんでもなく行動力を持ち併せた、アンバランスな人間だということ。そしてそれこそが彼らの魅力なのだということ。完全な人間などいないとわかっていても、完全視してしまう張良が、少し近づいたように感じた。 読了日:10月30日 著者:葉治 英哉
ガンダムMS(モビルスーツ)列伝 (PHP文庫 れ 2-4)ガンダムMS(モビルスーツ)列伝 (PHP文庫 れ 2-4) まあ、マニア向けな1冊です。ただ、兵器の推移は、意外と勉強になります。 読了日:10月31日 著者:株式会社レッカ社
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