モーション・グリーン

2018年、目標は読書300冊読破!のはずが、ここにきて400冊に変更?!進捗は当ブログで随時更新中。他には特撮(仮面ライダー)・ドラマ・アニメの感想などなど。

【2012年読破本50】修羅の門 第弐門(5)

修羅の門 第弐門(5) (講談社コミックス月刊マガジン)

 

当初からそうだったけど

呂布さんがものすごい強敵に感じられずに読み進めてる(涙)

 

 

なぜかと考えたけど、要するに‘不気味さ’が薄いから、だと思う。

 

その前の毅波戦や前作の不破戦(宮本戦ですら)見えない‘不気味さ’が感じられた。

(今は九十九の方が‘不気味さ’を感じる)

 

呂布さんは、発勁という謎こそあるモノの、どちらかというと名前押しな印象があって、それほど‘怖く’ない。

なので、変な話、安心して読んでいる(笑)

 

九十九がいつも以上に不敵な表情なのも、呂布さんへの‘怖さ’を感じない理由かもしれないなあ。

 

 

修羅の門 第弐門(5) (講談社コミックス月刊マガジン)

修羅の門 第弐門(5) (講談社コミックス月刊マガジン)

 
修羅の門 第弐門(5) (月刊少年マガジンコミックス)

修羅の門 第弐門(5) (月刊少年マガジンコミックス)

 

 

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