モーション・グリーン

ブログ開設13年目!今年も「紡ぐ」発信を目指す読書・アニメ・特撮感想ブログ。400冊読破を目指して今日も読んでます。

【2013年読破本36】甘城ブリリアントパーク1 (角川ファンタジア文庫)

 

 

甘城ブリリアントパーク 1 (富士見ファンタジア文庫)

 

 

賀東さんの新作。

 

ちょっとケレン味を含めつつの展開やラストの大逆転など、見所はありつつも、フルメタから読んだ読者からすると物足りない出だし。

 

魔法の国・魔法・パークの存続、とこの巻だけじゃ処理しきれない設定も、入りこめきれない要因。

もっとも賀東さんの希望としてこういう気軽?な作品にしたい、とのことなので、そのまま楽しむのがいいのかも。

 

最大の衝撃は、まさか、まんまふもっふが出てきたこと。

 

他にも居酒屋がさぺーじだったり、とフルメタの遊び心があるのは嬉しいサービスだなあ。

 

甘城ブリリアントパーク1 (富士見ファンタジア文庫)

甘城ブリリアントパーク1 (富士見ファンタジア文庫)

 
甘城ブリリアントパーク1 (富士見ファンタジア文庫)

甘城ブリリアントパーク1 (富士見ファンタジア文庫)

 
甘城ブリリアントパーク 1 (富士見ファンタジア文庫)

甘城ブリリアントパーク 1 (富士見ファンタジア文庫)

 

 

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