モーション・グリーン

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【2014年読破本19】新機動戦記ガンダムW フローズン・ティアドロップ (9) 寂寥の狂詩曲 下 (カドカワコミックス・エース)

新機動戦記ガンダムW フローズン・ティアドロップ (9) 寂寥の狂詩曲 下 (カドカワコミックス・エース)

 

過去話はこれでほぼ終わったかな(ヒイロユイの話が非常に濃厚。一番好きかも)

 

これでようやく現状話がメインになってきて、盛り上がってきた気がする。

紆余曲折ありながらもプリペンダー側にみんな集結したので、構図もシンプルになった

 

反面、この時代、技術が進みすぎていて、何でもあり展開はこの先いくらでも波乱がありそうで怖い(苦笑)

 

「オレはまだおまえに魂の輝きを見せていない」

ガンダムW作品らしいシビれるセリフが、またおがめるとは(嬉)

 

他の旧流星四人がシブい魅力醸し出していて、新旧十人でのGチーム、なんて見てみたいのだけど・・・展開考えるとそれは無理か(涙)

 

 

新機動戦記ガンダムW フローズン・ティアドロップ (9) 寂寥の狂詩曲 下 (カドカワコミックス・エース)

新機動戦記ガンダムW フローズン・ティアドロップ (9) 寂寥の狂詩曲 下 (カドカワコミックス・エース)

 

 

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