モーション・グリーン

2018年、目標は読書300冊読破!のはずが、ここにきて400冊に変更?!進捗は当ブログで随時更新中。他には特撮(仮面ライダー)・ドラマ・アニメの感想などなど。

【2014年読破本193】修羅の門 第弐門(14) (講談社コミックス月刊マガジン)

 

修羅の門 第弐門(14) (講談社コミックス月刊マガジン)

 

決勝戦

 

ようやく明かされる九十九の「負けたい」理由。

前作までの九十九と今作からの九十九、違和感がはっきり見えてきた14巻。

 

「陸奥圓明流千年の歴史に、敗北の二文字はない」この言葉、出てこなかったよなあ・・・

 

「陸奥」の名と、圓明流への誇りと使命が、九十九を負けさせなかったはずなのに・・・

 

そして、激闘の中で蘇る記憶

 

ついに問題のケンシン・マエダとの戦いが紡がれる。

あのとき何があったのか。。。

(ちなみに、前作ラストは確か片眼見えてなかったはずだけど、あのときからさらに時を経てようやく逢ったのだろうか?)

 

 

 

修羅の門 第弐門(14) (講談社コミックス月刊マガジン)

修羅の門 第弐門(14) (講談社コミックス月刊マガジン)

 
修羅の門 第弐門(14) (月刊少年マガジンコミックス)

修羅の門 第弐門(14) (月刊少年マガジンコミックス)

 

 

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